厨房機器は「リース」だけでなく
「設備資金融資+購入」も比較してください
新規開業や店舗改装で厨房機器を導入するとき、 「まとまった資金がないからリース」と考える方は少なくありません。
しかし、厨房機器の導入方法はリースだけではありません。 銀行・信用金庫・日本政策金融公庫などへ 「設備資金」として融資を相談し、その資金で厨房機器を購入する方法 もあります。
「最終的にいくら支払うのか」まで比較してみてください。
なぜ弊社では
厨房機器リースを扱わないのか
当社でも以前は厨房機器リースを取り扱っていました。
リースには初期費用を抑えられるなどのメリットがあります。 一方で、契約期間全体で見ると、当然ながらリース料を含めた支払いが発生します。
厨房機器を長期間使用するのであれば、 設備資金融資を利用して購入する方法も含め、総支払額を比較してから決めていただきたい と当社では考えています。
そのため現在のCleavelandでは、 リース契約を販売手段としてご用意するのではなく、 厨房機器そのものをできる限り適正な価格で販売すること を基本としています。
厨房機器の購入資金が必要な場合
「現金一括で購入できない=リース」 という二択ではありません。
銀行・信用金庫とお取引がある方
まずは、お取引のある銀行・信用金庫へ 「厨房機器購入のための設備資金」 として直接ご相談ください。
融資相談に必要となる厨房機器・店舗設備等のお見積書は、 弊社で作成いたします。
新規開業で日本政策金融公庫から
相談したい方
新規開業などで日本政策金融公庫の創業融資・設備資金融資をご検討されており、 事業計画作成や融資申請に不安がある場合には、 融資申請を支援する専門家をご紹介できる場合があります。
まずCleavelandで導入予定の厨房機器・店舗設備のお見積りを作成し、 その内容をもとに資金計画をご検討いただくことも可能です。
※融資には各金融機関による審査があります。
※当社および紹介先が融資の実行・審査結果を保証するものではありません。
※支援内容・費用等については、ご紹介する専門家へ直接ご確認ください。
Cleavelandができること
Cleavelandが金融機関の代わりに融資を行うわけではありません。
私たちの役割は、 必要な厨房機器・店舗設備を具体化し、購入に必要なお見積りを作成すること。
資金調達は金融機関・専門家、 厨房機器の選定・販売・搬入設置はCleaveland。 それぞれの専門分野を分けてご案内します。
「月々いくら?」の前に
総支払額を比較してみてください
| 導入方法 | 考え方 |
|---|---|
| 自己資金 | 商品代金を前払いして購入 |
| 設備資金融資 | 借入金利を含めた総返済額を確認 |
| リース | 月額だけでなく契約期間全体の総支払額を確認 |
※どの方法が適しているかは、お客様の資金状況・融資条件・リース条件・使用予定期間等によって異なります。 リースそのものを否定するものではありません。
まずは厨房機器の
お見積りからご相談ください
厨房機器の機種が決まっている場合はもちろん、
新規開業・店舗改装で機器選定から必要な場合もご相談ください。
設備資金融資をご検討の場合には、 金融機関へ提出するためのお見積書も作成いたします。
LINEで厨房機器を相談する※LINEリンクは現在ご利用中のCleaveland公式LINE URLへ差し替えてください。
